アザやシミの治療

アザやシミの治療

バラを持つ手
加齢とともにお肌のお悩みが増えていませんか?当院ではアザやシミなどの外観の改善を目指す治療を行っております。
  • すっぴんを見せれない

  • どんよりしたくすみ顔

  • そばかすがコンプレックス

  • ぶつぶつ毛穴が目立つ

  • 白い肌を取り戻したい!

  • 肝斑・シミを消したい!

  • 鏡を見てびっくりしました。シミだらけの顔にギョッとします…

どこに相談すればいいんだろう…
どこも同じじゃないの?
費用のこと、治療への不安など、ご相談されるまでのためらいの要因は色々とあるかと思います。心石形成外科では、形成外科専門医として習得した知識とテクニックで、カウンセリングからアフターケアまで丁寧に診療しています。

当院は保険診療を基本としています。保険適用以外の治療は自費料金となります。

お肌のお悩みは『心石形成外科』にご相談ください!患者様一人ひとりに、​丁寧に時間をかけてご説明、診療のご案内をしております。
女性の笑顔
アザ・シミの治療費について
アザの治療

当院は保険診療を基本としています。

※疾患やレーザーの種類によって健康保険の適応が異なります。保険適用以外の治療は自費料金となります。

よくある質問

アザは何回治療すれば治りますか?


アザの種類、濃さ、深さ、部位、年齢などによって異なりますが、1回で治ることはほとんどありません。




シミは何回治療すれば治りますか?


老人性色素斑(平らなシミ)と老人性疣贅(イボ状のシミ)は通常1回で治ります。遅発性太田母斑様色素斑は2~3回必要です。




アザの治療は何か月ごとに行いますか?


健康保険の適用上は3か月に1回ですが、アザの種類、年齢、部位、治療後の状態、等によって異なります。
通常、単純性血管腫(毛細血管奇形)は3か月毎、いちご状血管腫(乳児血管腫)は1~3か月毎、太田母斑は3~6か月毎、異所性蒙古斑は3か月毎、扁平母斑は3~6か月毎です。




シミの治療は何か月ごとに行いますか?


老人性色素斑(平らなシミ)と老人性疣贅(イボ状のシミ)は通常1回で治ります。 遅発性太田母斑様色素斑は1回で治らない場合は、6か月~1年後にもう1回行います。